
小さいころから、理由なく好きだったこと、週末など番組録画などしたものを見て、心癒されるもの、だからといって、細かく研究するとか、100名城全部まわります、とか義務感をもつものではなく、頻度関係なく触れることで自分が喜ぶことで十分。
でも、たまらなく好きなもの。
小さい頃から、石垣をみれば、直に手で触れてみたくなるので触って当時を想像したり、甲冑を見たら、当時の武士を想像してはワクワクしていました。
若い頃は、周りの女性がキャーキャー言っていたアイドルには関心がなかったので話題の中に入れず、また、自分がワクワクすることを一緒に話す人も勇気もなかったですが、今はそれが“自分”だから伝えることが楽しいです。

ワクワクを実感する
小さい頃から、石垣をみれば、直に手で触れてみたくなるので触って当時を想像したり、甲冑を見たら、当時の武士を想像してはワクワクしていました。
若い頃は、周りの女性がキャーキャー言っていたアイドルには関心がなかったので話題の中に入れず、また、自分がワクワクすることを一緒に話す人も勇気もなかったですが、今はそれが“自分”だから伝えることが楽しいです。
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そして、最近ふと思うのです。
昔、「狭い日本、そんなに急いでどこに行く」というキャッチコピーがありましたが、狭い日本でも、行ってないところがたくさんありすぎる!
自然災害が増えてきている中、そして、年齢を重ねていく中、自分の体力があるうちに、見ておきたいものは見ておきたい!
それこそ、江戸時代は、特に女性は自分がいる藩から出るなんてことはできなかったけど、今は全国どこにでもいける!有難いことに仕事も体力もまだある。
転勤された方や留学生が、縁あってその土地に限られた期間いる間、好奇心をフル回転させてあちこち見て廻ったり、経験したりしているように、私は、今の時代に留学させていただいるんだ!と思ったら、今、萌え活しないでどうする!という気持ちが溢れてきました。

萌え活の良い点!
誰にも遠慮することなく動く、自分がワクワクするだけでなく、自分の魂が喜ぶことを行動にうつすことで、自分表現につながり、それが自己肯定感向上にもつながっていきます!
人から指示されて動くのではないので、やらされ感ゼロですからストレスフリー!
それで、自分の心のままに動くからスムーズに動ける!
誰でも、その人の「強み」があり、それを「武器」とも表現しますが、私は、その人の魂が喜んで動ける強みこそ。その人が人生を笑顔でパフォーマンス(舞う)できる「舞器(ぶき)」だと思います!
萌え活をすることで、あなたの「舞器」をつかい、自分の人生を笑顔で舞っていきましょう!
